【白山市】松任駅すぐの市民工房うるわしで「第53回白山市 松任写真同好会作品展」開催!感性が刺激される松任エリアへ
白山市殿町にある市民工房うるわしで、2026年6月23日(火)から29日(月)まで、「第53回白山市松任写真同好会作品展」が開催されます。
松任写真同好会は、写真が好きな地元の方が集まって活動している会で、この作品展はなんと53回目。それだけ長く続いているというのは、ちょっとすごいですよね。会員のみなさんが思い思いに切り取った一枚一枚には、見ているこちらの心まで動かされるような力があります。
白山の風景や、何気ない日常の一場面、季節の移ろいなど、写真を通して「あ、こんな見方があるんだ」と新しい発見があるはずです。会場の市民工房うるわしは、JR松任駅から歩いてすぐ。お買い物やお出かけのついでにふらっと立ち寄れる立地も嬉しいポイントです。
それから、この松任駅まわりって、実はとっても感性が刺激されるエリアなんです。まちなかには美術作品が飾られていたり、すぐ近くには松任中川一政記念美術館や千代女の里俳句館があったり。
歩いているだけで、なんだか目や心が磨かれていくような、そんな不思議な雰囲気があります。写真がお好きな方はもちろん、「ちょっと素敵なものを見て、気分転換したいな」という方にもぴったり。
この機会に、松任のまちをゆっくり歩きながら、作品展に足を運んでみてはいかがでしょうか。
白山市市民工房うるわしはこちら↓






