【白山市】朝顔の展示がスタート!道の駅めぐみ白山で「白山市の花 あさがお展」が開催中です
白山市宮丸町にある「道の駅めぐみ白山」で、2026年8月2日(日)から「白山市の花 あさがお展」が開催されています。

※画像はイメージです
あさがおは白山市の花。俳人・加賀千代女の有名な句「朝顔に釣瓶とられてもらひ水」でもおなじみで、白山市とはとっても縁の深いお花なんです。
今回展示されているのは、白山市千代女あさがお会の皆さんが丹精込めて育てたあさがおたち。館内の観光情報コーナーで、色鮮やかな大輪のあさがおを間近で見ることができます。夏の朝にぱっと咲く姿は、見ているだけで涼しげな気分になれますよね。展示時間は9時30分から18時まで。お買い物のついでに気軽に立ち寄れるのがうれしいポイントです。
道の駅めぐみ白山といえば、白山の恵みがたっぷり詰まった地場産品売場やレストランも人気のスポット。新鮮な野菜やお土産探しと一緒に、あさがお鑑賞も楽しんでみてはいかがでしょうか。夏休み中のお子さんと一緒に訪れるのもおすすめですよ。
朝に咲くあさがおをきれいな状態で見たい方は、午前中の来場がおすすめです!道の駅めぐみ白山は、国道8号線沿いでアクセスも良好。駐車場も広々としているので、車でのお出かけにもぴったりです。夏のドライブがてら、ぜひ足を運んでみてくださいね。
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